ドライバー画面(イメージ)
次の迎え先:田中さん
GPS判定中・対象者まで約180m
条件成立・自動電話を発信しました
デイサービスの送迎車が利用者様のご自宅に近づいたら、 到着の約5分前に自動音声電話でお知らせします。
無償導入について相談するドライバー画面(イメージ)
次の迎え先:田中さん
GPS判定中・対象者まで約180m
条件成立・自動電話を発信しました
利用者様が、いつ来るか分からず
暑い日も寒い日も玄関先で待つことに
運転中のドライバーは、
到着前に電話をかける余裕がない
手作業の電話連絡は、
かけ忘れや二重発信が起きうる
大きく押しやすいボタンで、送迎の開始・終了を記録します。
利用者宅から200m以内・GPS精度100m以内を連続2回満たしたときだけ、次のステップに進みます。
「まもなくお迎えに伺います。準備をお願いいたします。」という音声メッセージが流れます。同じ送迎・同じ利用者への発信は1回だけです。
その日の送迎状況、発信履歴、失敗理由を管理画面から確認できます。
送迎を行うデイサービスを対象に、初期導入から利用開始までを無償で行います。
本サービスは、送迎車の位置情報やご利用者の電話番号など、業務上必要な情報を扱います。 利用する情報の範囲やAIへ送るかどうかは、導入前に施設ごとに確認します。 利用するサービスや保存方法についても事前に説明し、結果をそのまま確定せず、 最後は施設の担当者が判断できる形でお届けします。
ドライバーがアプリから、その場で発信中の通話を停止できます。停止が間に合わない場合もあるため、その可能性についても導入時にご説明します。
業務上必要な範囲で保存しますが、通常の管理画面には表示しません。保存方法や利用範囲は、導入前に施設ごとに確認します。
地域は限定しておらず、全国の送迎を行う介護施設からご相談いただけます。
まずは現在の送迎方法や困りごとをヒアリングし、施設ごとに必要な設定内容を一緒に整理します。
はい、問題ありません。実証実験(MVP)段階であることを前提に、無償導入のご相談を承っています。
株式会社Spring/元エンジニア/ラクスルグループでのプロダクトマネージャー経験
送迎現場の「そろそろかな」という不安を、無理のない形で減らしたいという思いで開発しています。
先着3施設・無償導入について、下記フォームからお気軽にご相談ください。